生粋の体育会女子がニュージーランドに住む話

生粋の体育会系女子がニュージーランドに住む話

20歳までスポーツしかしてこなかったド体育会系女子がニュージーランドに渡り視野を広げる話。

生粋の体育会系女子が

ニュージーランドに住む話

〜どうせ国際恋愛とかもしちゃってんでしょ〜

パートナーシップビザの提出書類

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パートナーシップビザ受理されましたー!

 

この記事は、相手がニュージーランド人の場合の2017年11月〜2018年3月の情報です。

 

私の例なので、参考程度にしてくださいね〜。

 

まずは最初に提出したResident Visa

 

▼Residet Visaで提出した書類

  1. Form of INZ 1000 filled in by 私
  2. Form of INZ 1178 filled in by パートナー
  3. Supporting letter from パートナー
  4. Supporting letter from パートナーの友達
  5. Supporting letter from パートナーの母
  6. Translation of パートナーの在留カード in Japan
  7. Translation of 日本で一緒に住んでた時の不動産の書類
  8. Application for tenancy for current property
  9. Bond lodgement form for current property
  10. Tenancy agreement for current property 
  11. The certified copy of 私のNZ運転免許 (Proof of address)
  12. Bank statement and Record of our joint account
  13. Proof of 私の旅行記録 between Australia/Japan and New Zealand
  14. Proof of パートナーの旅行記録 between Japan and New Zealand
  15. Copy of Mikiko's Working Holiday Visa 
  16. Copy of Mikiko’s e-Medical Information Sheet
  17. 私とパートナーのBirth Certificate
  18. 私とパートナーのPolice certificate
  19. Timeline of our relationship and photos of us including our friends
  20. 私のパスポート
  21. パートナーのパスポート

 

 

※Certified copyっていうのは、JPという法律で認められた人にハンコを押してもらったコピーのことです。裁判所や指定の図書館でもらえる。

※できれば不動産書類なんかはコピーよりもオリジナルのほう提出した方がよさそう。

※パートナーは日本とオーストラリアに住んだことがあるので、2つ提出しました。ニュージーランドのはいらないらしい。

 

提出した時には1cm以上厚みのある申請書類の束となりました。

もうやりたくない...。

 

私の申請用紙(1)だけでも10ページくらいあった気がする。

 

私たちの場合、最初の2年半が遠距離だったので、その間も何度も会ってましたよ〜って証明するのが大変でした。

 

日本語の文書を翻訳するのは、イミグレに認められた翻訳者しかだめなので気をつけてください。

 

申請してから5ヶ月たった今もまだ結果待ちです。むむむ

 

▼Work Visaで提出した書類

こちらは、もうほとんど必要な書類を出した後の追加申請だったので、とってもシンプルでした!

  1. Form of INZ 1198 filled in by 私
  2. Form of INZ 1146 filled in by パートナー
  3. Passport of 私
  4. Passport of パートナー

のみ。

 

審査がはじまりさえすれば一瞬で出る。

 

ちなみにこれだけ申請するつもりの人は、マーディー氏のこちらの記事が参考になると思います。

www.mardy.fun

 

 

一番無難なのは、イミグレーションアドバイザーに頼むこと!

これは私が失敗したので強めに押しておきます。

 

申請費、健康診断、申請書類の翻訳あれこれで、合計$2000は払ってますねきっと。

途中で計算をやめてしまった。

 

恐ろしいビザビジネス!!(ガクガク)